い☆と☆し☆ま

October 29, 2018

おはこんばんにちは!

営業のしんしんです\(^ω^)/

 

 

先日、海を見たくなって糸島へ行ってきました。

福岡へ越して半年が経ちましたが、どこへ行くにも近くて便利ですね(^ ^)

 

目的の二見ヶ浦へ行く前に立ち寄った「鮨・和食 空」をご紹介。

今宿ICを降りて54号線を辿り、507号線へ入るとすぐの場所に位置します

 

 

 

 この佇まいが雰囲気出てますねー。さっそく中へ入っていきます。

 

 博多湾をパノラマで臨むことができるので、立ち寄った際はカウンターをおすすめします。

今回いただいたメニューは「背振 (せふり)十貫」、おまかせです。

 

 

 この日のネタは…

・車海老←好物

・イカ

・鯛

・赤貝←好物

・大トロ

・カンパチ←好物

・いくら

・雲丹

・佐賀牛

・穴子

うめえええええええええええええええええ!!!!!!!!!

鮮度もロケーションも最高です、おいしくないわけがない!笑

 

 

よっしゃ、海行ってきます!笑

で、す、が!今回はここまでです(´・ω・`)

タイトルに番号を振っていますね、二見ヶ浦でインスタ でよく見るスポットを

巡った回は次にお楽しみください笑

 

 

 

ちなみに、

思ったのですが「すし」って漢字の表記が

鮨と寿司が使われていますよね?

ついでにこの違いを調べたので見ていってください。

 

★「 すし 」の表記は3つ

・鮓 ← ⁉︎

・鮨

・寿司

「 鮓 」は最も古い漢字で、今のなれずし(川魚を塩と米で発酵させた保存食)を指し、

「 鮨 」は今で言う塩辛のようなものを言いました。

それがその後中国内で同義語となり、

日本へ渡来した時にははじめから混同して伝わったのだそうです。

気づいたら、時すでにおすし、、、、等しく、江戸前すしを指す言葉へ。

それに対して、「寿司」という漢字は縁起を担いで

「寿(ことぶき)を司(つかさどる)」という、

江戸時代の人々が考えた粋な当て字です。現在ではこちらが最も一般的ですよね。

 

 

 

 

おしまい〜、また次回まで。

 

 

【店名】鮨・和食 空

【住所】福岡県福岡市西区宮浦1147−3

【電話】092-805-9007

【営業】11:00~21:00(L.O.20:30) 日曜営業

【定休】第三水曜日・毎週木曜日

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload